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石本 亮三(いしもと りょうぞう)
氏名   石本 亮三(いしもと りょうぞう)
生年月日 1968年(昭和43年)10月30日 46歳(2014年現在)
身長・体重 身長181センチ 体重95キロ(ダイエットに苦労している)
血液型/星座 AB型 さそり座 土星人+
趣味 旅行、読書(主に経済小説)、ジョギング、ボーリング、囲碁

特技   将棋(アマ四段)

好きな野球チーム  
西武(大の西武ファン)野球好きが高じて、高校時代西武球場(現 西武ドーム)でビール売りのアルバイトの経験あり。

◆経 歴
1968年10月 東京都杉並区荻窪病院で生まれる。

1981年3月 所沢市立富岡小学校卒業

1984年3月 所沢市立富岡中学校卒業
1987年3月 私立錦城高等学校卒業

1988年4月 駒沢大学法学部政治学科入学
1992年3月 同上卒業
~学生時代のエピソード~
大学時代には将棋愛好会に所属し、関東大学将棋連盟会計、幹事長を務め、「将棋は日本の文化だ」との信念の下、普及促進のため運営の中枢を担う。
ゼミ論は、EC(現EU)の通貨同盟について恩師福田耕治助教授(当時:現早稲田大学教授)に学ぶ。
ECでは、各国の政治リーダーが長期的ビジョンのもとで「ヨーロッパを一つの家族」にする共生の政治を実現していることを学ぶ。通貨統合を達成したダイナミックな政治に感動しました。


1992年4月 外国為替仲介業会社のビジネスマンとして働く。
主にドルと円の為替レート取引を通じて、国際金融マーケットの最前線に立つ
その後、セールスプロモーション(経営コンサルタント)企業でなどの勤務を経て、経済の現場の一人のビジネスマンとして、政治の役割の重要性を再認識。社会の矛盾や、青年が明るい未来を描けない現状のいきづまる日本の状況を打破するには政治に新しい風を起なければならない国民の幸せの実現することこそ政治の役割と気づいた。 微力ながら変えて行きたい気持ちから政治の現場に携わる事を目指す。

2001年6月 民主党峰崎直樹参議院議員秘書に秘書となる。
(現在に至る:途中公設秘書歴は4年6ヶ月)
峰崎参議院議員は、民主党ネクストキャビネット財務大臣、選挙区は北海道。峰崎議員の下、主に財政、税制、金融政策に関する現場で働く。我が国の「国のかたち」についての研究に従事。現在の「国と地方との関係のあり方」と「地方自治体の財政状況」に危惧を抱きながら、「地方自治」の担い手の重要さを実感。政府の役割は、国民の福祉にあり、一人ひとりの国民が幸せになるための中央政府・地方政府の役割は重大であると痛感している。地方政治は政策の競争の時代。地方リーダーの役割はますます重要になっています。

※ 上記のほか、現在日本フィナンシャルプランナーズ協会会員(AFP認定者)



■好きな食べ物 ビール、餃子、ラーメン 最近ラーメンの食べ歩きにこっている。
■好きな政治家  吉田茂、上杉鷹山
■好きな作家   高杉良 幸田真音
■感銘を受けた書籍  「沈まぬ太陽」(山崎豊子著)
■好きなエコノミスト   内橋克人(現場の取材を重視した報道に説得力がある。)
■好きな言葉  「我以外、皆師なり」、「大道無門」
■所沢で一番好きな場所   航空公園